Back 4 Blood

【B4B】リドゥンを倒せたか判断できる⁉B4Bの当たり判定について解説【Back 4 Blood】

こんにちは。
りんれんゲームチャンネルの弟のれんです。

今回は、リドゥンに攻撃が当たった際に出てくるエフェクトについて解説します。

B4Bでは、射撃精度を表す縦の十字マークの他に、リドゥンに攻撃が当たった時に、斜めの十字のマークが出ることは、ご存知でしょうか。

倒したと思ったリドゥンがまだ生きてて攻撃を受けてしまったり、ひるんだだけだと思ったリドゥンに余計な攻撃をしてしまったりした経験が誰しもあると思います。

この当たり判定のエフェクトを理解していると、リドゥンが倒せたか、まだ倒せていないか、弱点に攻撃が当たっているかどうかが判断できます。

動画でもまとめたので、お好みに応じてご覧ください。

4種の当たり判定エフェクト

赤色

赤い当たり判定エフェクト

赤いエフェクトは、リドゥンを倒したときに表示されます。

オーガやブレイカーなどのボスリドゥンは、弱点を攻撃し続けると、弱点部分がはがれることがありますが、その時にも、この赤いエフェクトが入ります。

黄色

黄色い当たり判定エフェクト

黄色のエフェクトは、リドゥンの弱点に攻撃が当たっているときに表示されます。

弱点には当たっていますが、リドゥンは倒せていないので、攻撃を続けてください。

コモンリドゥンは頭部、特殊リドゥンは赤い部分が弱点で、1.5~2.25倍のダメージが入るため、積極的に狙うと早く倒せます。

実は、リドゥンの種類によって、弱点ダメージの倍率が異なるらしく、詳しいことは海外のサイトにまとめてあるため、こちらをご覧ください。

白色

白い当たり判定エフェクト

白いエフェクトは、リドゥンに攻撃が当たっているときに表示されます。

B4Bでは、高難易度ほど弱点を攻撃しないと、リドゥンに攻撃される前に倒しきれないので、ビギナーの時から、弱点を攻撃できるように鍛えることをおすすめします。

トールボーイやブルーザーなどは、弱点を隠しながら近づいてくるため、一度攻撃を空振らせてから、弱点を攻撃すると狙いやすいです。

緑色

緑のエフェクトは、味方に攻撃が当たっているときに表示されます。

ベテラン以上では、フレンドリーファイアが発生します。

射線を意識したり、「前に立つな」のカードを入れて、フレンドリーファイアをしないように心がけます。

まとめ

赤はキルしたとき、黄色は弱点に当たっているとき、白は攻撃が当たっているとき、緑は味方に当たっているときに表示されます。

いかがだったでしょうか。

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